症例紹介

矯正歯科

歯列不正のまま虫歯治療がなされていたために清掃不良となり虫歯になってしまった症例 〜矯正治療の応用〜

上顎前歯4本が虫歯のために差し歯となっていましたが、清掃不良が続き抜歯せざるおえない状況となりました。

もともと、犬歯(真ん中から3番目の歯)が八重歯となっており、その歯を土台としたブリッジは困難であったためにっ矯正治療にてポジションを改善した後、ブリッジとしました!

Before

After

八重歯を矯正して並べる計画

矯正終了後清掃もしやすくなりました!

左右ともにいわゆる八重歯

外側にはみ出していた犬歯を矯正してブリッジの土台にしました

矯正歯科について詳しくはこちら
(矯正歯科専門サイトへ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る